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自分が社長の心意気を持つ

松下幸之助一日一話に、私が気に入った文章(本日分です)が有りましたので

皆様方にお裾分けさせて頂きますm(__)m

________________________________________
戦争中に、ある青年が会社の業務として、一つの工場を売りに私の所へきました。

私は話を聞いた結果、

「君が私の会社へ入って、その工場の経営を引き受けてくれるのなら、買おう」

と言うと、彼は

「私は社長ですから現在の会社をやめるわけにはいきません」

と言下にそれを否定したのです。

「君は社員ではなかったのですか」と聞くと、

「いや、自分は社員ですが、心持は社長のつもりでいます」と言うのです。

この返事を聞いて、えらい人だなと思いました。

われわれも一人ひとりが、それくらいの心意気を持って仕事をすれば、

いろいろ新しいことも発見できるでしょうし、日々新たに成長もしていくと思うのです。
________________________________________


いやはや、もし、私がこの話を隣で聞いていたならば

私も間違いなく、幸之助さんと同じ感覚を覚えた事でしょう(笑)

サラリーマンで有りながら、社長の想いでお仕事をされていたならば

いずれ、本当の社長に成るに決まってます。

これって、まさにコミック「サラリーマン金太郎」の世界だな。。。

商売繁盛シリーズ その6

商売繁盛シリーズ その6

     繁盛したいなら繁盛してる店に行け!

本シリーズ、もう終わってたのでは??

って思われる人も多いでしょうが、忘れた頃に復活するシリーズって思って頂ければ幸いです(笑)

商売を繁盛させたいなら、簡単です。

同業他社を見に行き、繁盛点を探り、真似をすれば良いのです。

他社で成功している事を真似れば、貴方の店も、まず流行ります。

商売って、実は、そんなものなのです(笑)

ところが、面白い事に、皆が真似するように成ると、流行らなく成ります。

ですから、この時点からは、新たな知恵を出すか、またまた別の繁盛店を視察に行き

新しい繁盛点を真似しなければいけません。

真似をする事は決して恥では有りません。

もっと書けば、行動しないで、真似出来ず、衰退の一途を辿る会社の方がダメなのです。

良い事は、即、真似し、良くない事は真似ない。

こんな単純な事が出来ない人が非常に多いんです。

非常に簡単ですが、ご参考になれば幸いですm(__)m

本日の格言

「仕事とは科学であり、コピーでもある」

「繁盛店には必ず繁盛するポイントがある」

「繁盛店を目と足で追えば成功する」

「真似をする事を恥と思う人は成功しない人である」

「真似をしても、貴方の個性は何処かに出るものである」

直感をうまく使えば成功できる!?

おもしろいことに、普通の生活をしている人ほど、「直感??」という感
 じになることです。「あまりアテにならないよね」という印象があるよう
 です。あるいは、直感がはずれて痛いめにあったということがあるのかも
 しれません。

 一方、社会的に有名な人、成功している人ほど、「直感って大事だよね」
 と口を揃えて言います。長い人生経験の中で、普通の人よりも決断する機
 会が多く、その結果、直感をベースにやったほうがいいと判断しているの
 ではないかと思います。また、成功している人ほど、「自分の直感は頼り
 になる」と考えているところがおもしろいですね。

 僕も自分の人生を振り返って、うまく波に乗っているときほど、直感を使
 って行き来た感じがします。この15年は、いろんなことを考えたり、企
 画したり、決めるとき、ほぼ直感を使って生きてきました。あれこれ悩む
 ことも少なくなって、いい感じのリズム感があって、それ以前よりも、何
 倍も人生が楽しくなりました。

 今回は、直感がなぜいいのか、5つにまとめてみました。
 

 1)時間のロスがなくなる

 直感をベースに人生を生き始めると、どんな決断も、2秒以内でできるよ
 うになります。もちろん、直感を使うからといって、必要な情報を無視す
 るということではありません。しかし、余分な情報を得るのに必死になる 
 こともないので、物事がスムーズにいくことが多いのです。

 2)感情的に浪費するエネルギーが大幅に減る

 直感を使うようになって、一番いいのは、あれこれ悩まなくなったことで
 す。ちょっと前なら、「ああすればよかった」「こうすればよかった」と
 いう後悔で寝る前に悶々とする時間がありました。また、失敗するかもし
 れないというストレスで、結構精神的にエネルギーを使っていましたが、
 直感ベースになって、それがなくなりました。

 3)「正しいか、間違いか」で考えなくなる

 物事には正しいも間違いもなく、ただたくさんの可能性があるだけだと考
 えられるようになって、ずいぶん楽になりました。
 考えてみれば、どちらの大学に行くのか、どの会社に行くのか、どちらの
 人をパートナーにするのかで、人生は変わりますが、どちらが正解という
 のはありません。

 とにかく、選んだ方が縁があったんだねということでしょう。

 4)いつもワクワクすることができる

 直感を使うということは、いつもアンテナを上げているのと同じです。自
 分にとって、おもしろいこと、楽しいことが次々とやってきます。それを
 やっていけば、また次の楽しいことに出会え、毎日が充実したものになる
 ような気がいます。

 5)いつも人生が楽しくなると信頼できる

 直感ベースで生きるという人生観の裏には、「人生は最高になるようにで
 きている」という信頼があります。どんなことも、自分が幸せになるため
 にあると感じられるようになって、今までよりも、心配や無駄なエネルギ
 ーの消費がなくなりました。その分、本当にやりたいことに使えるので、
 パワフルになった感じがします。


 というわけで、ざっと直感についてみましたがどうでしたか?

商売繁盛シリーズ その5

  どのような商売でもプロ意識と覚悟が必要

商売をナメたらあかんです。

例えば、喫茶店くらいなら出来るだろうと、昔は良く言われる人が居ました。

今なら、カフェってとこでしょうね(笑)

喫茶店経営は、マジで儲かり難い業種業態です。

コーヒー1杯で、何時間も居座られたり、タイムランチも、忙しいだけで、そんなに儲かりません。

どのような業種業態にも先駆者が居ます。

後発で起業・新規参入を遣るなら、その先駆者とか先輩諸氏との競争が勃発します。

食うか、食われるかの正に弱肉強食ワールドです。

マジで大変なんです(笑)

競争に勝てないと生き残っていけませんし、儲けも有りません。

「何が何でも負けてたまるか!」

そして「不退転の覚悟」が必要なのです。

何とかなるだろう・・・では、全く何とも成りません。

経済的成功者とは、このような経験をし、競争に打ち勝って、財を成してきた人たちなんです。

経済的成功者がモテるのは、熾烈な争いに勝ち残った勇者(強い男性とも言います)だからです。

女性は、本能で、そのような強い男性のDNAを産まれて来る子供に受け継がせたいのです。

商売を繁盛させる為には、プロ意識と不退転の覚悟で臨めるだけの「心・技・体」を備えましょう。

本日の格言

「商売もサラリーマンも楽したいと願っては成功も昇進も無い」

「ただ、楽しさの追求は良し」

「楽しみながら遣る事は継続できる」

「苦しみもがくことは継続できない」

「競争に勝ち残った男性が女性にモテるのは自然な事でしかない」

商売繁盛シリーズ その4

何処まで続くのか、無計画の私ですので、自分でも不明です。

たぶん、飽きるまでカモメ~(^^)

で、本日のレクチャーですが・・・
店舗ビジネスの出店場所ノウハウを公開

店舗ビジネスをされてる社長は、その殆どの方が良い立地で出店したいと望んでいる事でしょう。

それはそれで大正解です。

ただし、誰もが思う良い立地は、賃料が高くなりますし、獲得競争も熾烈です。

創業当時、金なし、人脈・人材なし、各種ノウハウなしでは、そのような良い立地を確保されるのは至難の業ですよね。

では、どのように出店場所を考えるか・・・

1、自分の身の丈(経済力と言うことです)に合った出店場所を確保しましょう。

2、最初は、場所が悪くて狭くても、遣り方次第で拡張移転も出来ますので焦らない事です。

次に、あまり良くない場所で出店した場合、繁盛させるコツは・・・

1、知恵を絞り、オリジナルな特色を出すことです。
  特色は、多くの事が考えられます。
  超低価格路線なのか、超大盛り路線なのか、過去経験した事の無い体験をさせるか
  それとも看板娘を作るような色気路線で行くか・・・
  とにかく、場所の悪さをカバー出来る超目玉が必要なのです。
  そして、繁盛させ、良い立地に拡張移転するだけの資金を得るのです。

2、徹底的にお客様の要望を素直に聞くことです。
  昨日は記載しませんでしたが、私は起業時、お客様の望むビデオは全て仕入れしました。
 レンタルで回転しないだろうと思う超マニアックなビデオでも敢えて仕入れました。
 ですから、顧客が減る心配はしないで済んだのです。
 逆にお客様が増えて増えて毎日、ヘトヘトになったものです。

次に出店しない方が良い場所を教えましょう。

1、上り坂・下り坂への出店

2、上り車線側に位置する店舗

3、郊外で駐車場が無いか少ない場所

4、何故か嫌な予感がする場所

5.交差点の手前立地(出入り口が他にも有ればOKかも)

5、未だ在りますが、後は業種業態次第で変化します。

本日は、ここまでにします(^^)

本日の格言

「売上の悪い事を立地のせいにしてはいけない」

「売上が悪いのは、社長が知恵を出さないか、怠け者だからである」

「立地が良くても、努力しないビジネスでは、いずれ儲からなくなる」

「悪い立地でも商売は成功させれる」

「商売は、社長の遣り方次第である」

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