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Author:たけぴん
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起業時の考え方「創業とは単なるスタートでしかない」

多くの時間と労力を費やして起業出来たとしましょう。

創業とも言いますね。

ここで安心したら、即、退場と言っても過言では無いでしょう。

何故か・・・

起業したから成功するはずも有りません。

ここが、長いビジネスのスタートであり、徒手空拳の状態なのです。

判り易く書くと、港をイカダで旅立ったようなものです。

イカダでは太平洋を渡れないでしょうから、イカダを航海途中で船に乗り換え、

その船を更に不沈艦に改造していかなければ安全な航海が出来ません。

つまり、味噌をかき混ぜるが如く、手を変え、品を変えて経営しなければいけないのです。

時代の流れ、時代の変化に対応するのは当たり前。

関わっているビジネスの将来性、将来像をしっかりと見つめつつ、船を進めなければいけません。

経験上、起業してから3年間を、どのように過ごすかで、将来が決まってくると思っています。

創業時の3年間を必死で乗り切れれば、成功者に成れる可能性も高まる事でしょう。

起業して、まずは3年を無事に乗り切りましょうね(*^_^*)

本日の格言

「起業出来たからと言って安心してはいけない」

「起業とは、あくまでも荒海に向けて航海のスタートである」

「起業して、3年間の航海を無事に終える事を最初の目標とせよ」

「3年が終われば、次の目標は10年を経過することである」

「中小企業は創業から10年経過で、ようやく一人前である」
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