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たけぴん

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商売繁盛シリーズ その6

商売繁盛シリーズ その6

     繁盛したいなら繁盛してる店に行け!

本シリーズ、もう終わってたのでは??

って思われる人も多いでしょうが、忘れた頃に復活するシリーズって思って頂ければ幸いです(笑)

商売を繁盛させたいなら、簡単です。

同業他社を見に行き、繁盛点を探り、真似をすれば良いのです。

他社で成功している事を真似れば、貴方の店も、まず流行ります。

商売って、実は、そんなものなのです(笑)

ところが、面白い事に、皆が真似するように成ると、流行らなく成ります。

ですから、この時点からは、新たな知恵を出すか、またまた別の繁盛店を視察に行き

新しい繁盛点を真似しなければいけません。

真似をする事は決して恥では有りません。

もっと書けば、行動しないで、真似出来ず、衰退の一途を辿る会社の方がダメなのです。

良い事は、即、真似し、良くない事は真似ない。

こんな単純な事が出来ない人が非常に多いんです。

非常に簡単ですが、ご参考になれば幸いですm(__)m

本日の格言

「仕事とは科学であり、コピーでもある」

「繁盛店には必ず繁盛するポイントがある」

「繁盛店を目と足で追えば成功する」

「真似をする事を恥と思う人は成功しない人である」

「真似をしても、貴方の個性は何処かに出るものである」
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商売繁盛シリーズ その5

  どのような商売でもプロ意識と覚悟が必要

商売をナメたらあかんです。

例えば、喫茶店くらいなら出来るだろうと、昔は良く言われる人が居ました。

今なら、カフェってとこでしょうね(笑)

喫茶店経営は、マジで儲かり難い業種業態です。

コーヒー1杯で、何時間も居座られたり、タイムランチも、忙しいだけで、そんなに儲かりません。

どのような業種業態にも先駆者が居ます。

後発で起業・新規参入を遣るなら、その先駆者とか先輩諸氏との競争が勃発します。

食うか、食われるかの正に弱肉強食ワールドです。

マジで大変なんです(笑)

競争に勝てないと生き残っていけませんし、儲けも有りません。

「何が何でも負けてたまるか!」

そして「不退転の覚悟」が必要なのです。

何とかなるだろう・・・では、全く何とも成りません。

経済的成功者とは、このような経験をし、競争に打ち勝って、財を成してきた人たちなんです。

経済的成功者がモテるのは、熾烈な争いに勝ち残った勇者(強い男性とも言います)だからです。

女性は、本能で、そのような強い男性のDNAを産まれて来る子供に受け継がせたいのです。

商売を繁盛させる為には、プロ意識と不退転の覚悟で臨めるだけの「心・技・体」を備えましょう。

本日の格言

「商売もサラリーマンも楽したいと願っては成功も昇進も無い」

「ただ、楽しさの追求は良し」

「楽しみながら遣る事は継続できる」

「苦しみもがくことは継続できない」

「競争に勝ち残った男性が女性にモテるのは自然な事でしかない」

商売繁盛シリーズ その4

何処まで続くのか、無計画の私ですので、自分でも不明です。

たぶん、飽きるまでカモメ~(^^)

で、本日のレクチャーですが・・・
店舗ビジネスの出店場所ノウハウを公開

店舗ビジネスをされてる社長は、その殆どの方が良い立地で出店したいと望んでいる事でしょう。

それはそれで大正解です。

ただし、誰もが思う良い立地は、賃料が高くなりますし、獲得競争も熾烈です。

創業当時、金なし、人脈・人材なし、各種ノウハウなしでは、そのような良い立地を確保されるのは至難の業ですよね。

では、どのように出店場所を考えるか・・・

1、自分の身の丈(経済力と言うことです)に合った出店場所を確保しましょう。

2、最初は、場所が悪くて狭くても、遣り方次第で拡張移転も出来ますので焦らない事です。

次に、あまり良くない場所で出店した場合、繁盛させるコツは・・・

1、知恵を絞り、オリジナルな特色を出すことです。
  特色は、多くの事が考えられます。
  超低価格路線なのか、超大盛り路線なのか、過去経験した事の無い体験をさせるか
  それとも看板娘を作るような色気路線で行くか・・・
  とにかく、場所の悪さをカバー出来る超目玉が必要なのです。
  そして、繁盛させ、良い立地に拡張移転するだけの資金を得るのです。

2、徹底的にお客様の要望を素直に聞くことです。
  昨日は記載しませんでしたが、私は起業時、お客様の望むビデオは全て仕入れしました。
 レンタルで回転しないだろうと思う超マニアックなビデオでも敢えて仕入れました。
 ですから、顧客が減る心配はしないで済んだのです。
 逆にお客様が増えて増えて毎日、ヘトヘトになったものです。

次に出店しない方が良い場所を教えましょう。

1、上り坂・下り坂への出店

2、上り車線側に位置する店舗

3、郊外で駐車場が無いか少ない場所

4、何故か嫌な予感がする場所

5.交差点の手前立地(出入り口が他にも有ればOKかも)

5、未だ在りますが、後は業種業態次第で変化します。

本日は、ここまでにします(^^)

本日の格言

「売上の悪い事を立地のせいにしてはいけない」

「売上が悪いのは、社長が知恵を出さないか、怠け者だからである」

「立地が良くても、努力しないビジネスでは、いずれ儲からなくなる」

「悪い立地でも商売は成功させれる」

「商売は、社長の遣り方次第である」

商売繁盛シリーズ その3

毎回、その日に内容を考えています(笑)

俗に言う、ヤッツケ日記とも言えますね(^^)

でも、自信を持って真剣に更新していますので、ご参考にして頂ければ幸いです。

良識ある顧客の言い分は常に正しいと思え!
です。

商売は、ある種、代表取締役社長の思い通り・性格通りに進んで行きます。

良いも、そうでないもです。

デキル社長は、ワンマン経営を当たり前として実行しますが、良識ある顧客の言い分(クレームでも良いでしょう)

を、しっかりと聞き、即、修正することが出来ます。

具体的に記載しますと、焼肉の「牛角」では、お客様からの改善希望アンケートを

有料で募集しているそうです。

そして、改善点を指摘されれば、即日、変更していると聞いています。

そのような事が出来ている限り「牛角」さんは、繁盛し続けることでしょう。

客商売で、大事な事は、常にお客様の意見等々は正しい!と思い、即、変更・修正することです。

もちろん、出来るところから。

経営者だからと言って、自分独自の価値観とか想いだけの経営では、大きな間違いを犯す可能性が有ります。

経営者だからと言って、全知全能の神様では無いのです。

よって、判断の誤りは、当然あります。

経営で儲かる、儲ける為には、顧客の声を商売に反映・導入するのが一番です。

何故ならば、お客様が我が社を気に入ったり期待して、お金を落して頂けるからです。

そのお金を支払う方々の意向を無視したり、期待を裏切ったり、顧客希望の反対をするから、

顧客は離れ、売上が下がり、利益も下がり、会社は倒産して行くのです。

顧客の声には、「これはぁ~(大汗)」って、実践するには、かなりの抵抗を覚える内容も有ることでしょう。

しかし、それでも、顧客の声を素直に聞き、何とかして早いうちに修正するべきなんです。

自己中の激しい経営者は、そのような顧客に聞くって事が素直に出来ないので、衰退するのです。

以上、商売が繁盛するには、重要なポイントであり、ノウハウを教示させて頂きました。

本日の格言

「社長だからと言って、独りよがりの経営は衰退あるのみ」

「社長は、顧客の意見が常に正しいと思うべし。それでも顧客は正しい!!」

「疑問が有れども、まずは遣ってみるという事が成功の元である」

「その遣ると言う指示命令は、最終最後、社長の決断力の有無次第」

「自社にお金を落として頂ける顧客の期待に応えない、声を聞かない会社は滅びる」

商売繁盛シリーズ その2

人の性格は100%修正出来ます。

でも、そのような事の説明をしても、即、直せる人は居ないでしょう。

ならば、もっと、実に成る内容をお伝えしましょう。

それが・・・

        アナログとネットを融合せよ!です。

私の起業時の選択としてはアナログビジネスしか有りませんでした。

よって、経済的成功者に成る為には10年は最低、掛かりました。

ところが、今は、超便利なネットが存在していますので、上手く行けば半分の5年間で1億円

の個人金融資産を得れます。

商売の基本は、間違いなく、アナログでしか有りません。

そのアナログにネットを融合させる事を当たり前として実践されるべきです。

そして、同じ実践されるなら、徹底的に追及しましょう。

その結果、アナログでは得れないような売上が得れる事でしょう。

当り前の事を当たり前のようにするから、売上&利益が上がります。

貴方がネット関連に詳しく無いなら、出来れば、自社にネット構築に詳しい人財を入れておきたいものです。

何故ならば、とんでもないスピードが出せるようになるからです。

現代のビジネスでは、スピードが優先されます。

遅くては、同業他社にアッ!と言う間に追い抜かれてしまいます。

是非、アナログビジネスとネットを融合させて早い成功をゲットしましょうね。

本日の格言

「アナログビジネスだけの運営では、成功が遅くなる」」

「アナログとネットの融合は、ある種、当たり前である」

「融合することにより、成功のスピードが加速する」

「ネットに詳しく真面目で知恵を出せる人を雇用できれば最高の人事である」

「全てのビジネスの基本はアナログである」

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